木や素材へのこだわり
■同じ風土に育った木で家を造りたい 私たちがこだわっているのは、家の骨組みとなる木材です。
よりよい木の家を造るためには、伐り旬など山側の事情や状況を知ることも大切なことです。
できるだけ同じ風土に育った近くの山の木を使いたいという想いから、何度も山に足を運んでいます。
■コストにあわせて自然素材を使う
木材以外の部分もできるだけ自然素材を使用しています。
敷地状況と暮らし方やとあわせて障子や土壁・羊毛100%の断熱材などを予算にあわせて採用しています。
私たちは木の地産地消、近くの山の木で家をつくることにこだわっています。
使用するのは岐阜県中津川市加子母の木。
艶がありかおり高く、肌触りはやわらかい。その上、意外とお手ごろ価格なのが嬉しいところです。
遠くから運ばれてくる輸入材を使うより、日本で育った木を使う方がが自然ではないでしょうか。
国産材を使うことは、子どもたちの未来を守ることにもつながっています。
使用するのは岐阜県中津川市加子母の木。
艶がありかおり高く、肌触りはやわらかい。その上、意外とお手ごろ価格なのが嬉しいところです。
遠くから運ばれてくる輸入材を使うより、日本で育った木を使う方がが自然ではないでしょうか。
国産材を使うことは、子どもたちの未来を守ることにもつながっています。


